ネコもやる。(ÄwÖ)
2011-11-07
2011-11-06
課題図書を追加
ショールーム内パブ【Bookish Pub】で読める今月の課題図書については
前回のブログでもお知らせしましたが、
そこに新たに一冊追加します。
それがこの本「呉東龍の東京設計生活」。
若手台湾人デザイナーである1976年生まれの呉くんが東京を訪れ、
デザインという視点で見た東京ライフをレポートするという内容です。
台湾の本なのでぜ~んぜん読めないのですが、画像満載だし、
漢字ヅラを見ればぼんやりとながら意味もわかる。
何より、デザイン好き外国人が見た東京という、
異国性と客観性がおもしろい&新鮮!
デザイナーだからなのか個人のセンスなのか、目の付け所もいいのです。
それに、「外国の人にはこういうのが面白いんだなあ」と
われわれ日本人側も新発見があって、ホント楽しい。
デザインは客観性のたまもの。
そう考えればこの本は、現在の日本(東京)デザインを、
かなりの感度で照射しているといえるでしょう。
というわけで急きょ課題図書に加えました。
【Bookish Pub】自慢のあたたか〜い濃厚ホットショコラでも飲みながら、
ゆっくり読んでみてください。(ÄwÖ)
前回のブログでもお知らせしましたが、
そこに新たに一冊追加します。
それがこの本「呉東龍の東京設計生活」。
若手台湾人デザイナーである1976年生まれの呉くんが東京を訪れ、
デザインという視点で見た東京ライフをレポートするという内容です。
台湾の本なのでぜ~んぜん読めないのですが、画像満載だし、
漢字ヅラを見ればぼんやりとながら意味もわかる。
何より、デザイン好き外国人が見た東京という、
異国性と客観性がおもしろい&新鮮!
デザイナーだからなのか個人のセンスなのか、目の付け所もいいのです。
それに、「外国の人にはこういうのが面白いんだなあ」と
われわれ日本人側も新発見があって、ホント楽しい。
デザインは客観性のたまもの。
そう考えればこの本は、現在の日本(東京)デザインを、
かなりの感度で照射しているといえるでしょう。
というわけで急きょ課題図書に加えました。
【Bookish Pub】自慢のあたたか〜い濃厚ホットショコラでも飲みながら、
ゆっくり読んでみてください。(ÄwÖ)
2011-11-05
平清盛 王朝への挑戦(別冊太陽 日本のこころ 190)
あをぐみがエディトリアルデザインを担当した
『平清盛 王朝への挑戦』(別冊太陽 日本のこころ 190)平凡社刊
が発売になりました。
別冊太陽の歴史読み物を手掛けたのは『戦国大名』に続き2冊目。
歴史物は、新発見などあったりすると学生の頃に教わったこととは、
だいぶ変わっていたりして、面白いですよね。
とは言え、違いすぎて戸惑うこともあります。
わかりやすところで言うと、肖像画。
源頼朝、足利尊氏、聖徳太子などなど。
名前を聞けば、パッと肖像画が思い浮かびますが、
現在は、びみょー、またはハッキリ別人と修正されていたり。
だから、世代によって思い浮かぶ顔がまったく違うのでは。
歴史物の小説や映像作品が好きな人ならともかく、
学業を終えてしまうと歴史を学ぶ機会って案外少ないように思います。
よっぽどビッグニュースにならないと、
自分の中で情報が更新されずに、小学生の頃の知識で止まっていたりする場合も。
話しが清盛から逸れてしまいましたが、
今まで多く描かれてきた源氏目線とはまた違った平家について
新たに興味を持てる一冊に仕上がったかなと。
ちなみに来年のNHK大河ドラマは「平清盛」。
ぜひ書店にて。(Ä)
『平清盛 王朝への挑戦』(別冊太陽 日本のこころ 190)平凡社刊
が発売になりました。
別冊太陽の歴史読み物を手掛けたのは『戦国大名』に続き2冊目。
歴史物は、新発見などあったりすると学生の頃に教わったこととは、
だいぶ変わっていたりして、面白いですよね。
とは言え、違いすぎて戸惑うこともあります。
わかりやすところで言うと、肖像画。
源頼朝、足利尊氏、聖徳太子などなど。
名前を聞けば、パッと肖像画が思い浮かびますが、
現在は、びみょー、またはハッキリ別人と修正されていたり。
だから、世代によって思い浮かぶ顔がまったく違うのでは。
歴史物の小説や映像作品が好きな人ならともかく、
学業を終えてしまうと歴史を学ぶ機会って案外少ないように思います。
よっぽどビッグニュースにならないと、
自分の中で情報が更新されずに、小学生の頃の知識で止まっていたりする場合も。
話しが清盛から逸れてしまいましたが、
今まで多く描かれてきた源氏目線とはまた違った平家について
新たに興味を持てる一冊に仕上がったかなと。
ちなみに来年のNHK大河ドラマは「平清盛」。
ぜひ書店にて。(Ä)
2011-11-04
2011-11-03
最初の「課題図書」
ショールーム「place by awo」の一画にある
飲食スペース【Bookish Pub(ブッキッシュ パブ)】。
そこでは常設の文庫本のほか、
月に1回更新する「今月の課題図書」を読んでいただけます。
栄えあるオープン月である今月……いろいろ考えた結果、
原点ということで「現代ニッポンのデザイン」が見える10冊を選びました。
そのブックリストをご紹介しましょう。
1.『デザインの解剖』1~5 佐藤卓
2.『おまんのモノサシ持ちや! 土佐の反骨デザイナー・梅原真の流儀』篠原匡
3.『デザイナー誕生 近世日本の意匠家たち』水尾比呂志
4.『デザインするな DRAFT 宮田識』藤崎圭一郎
5.『DESIGN=SOCIAL デザインと社会のつながり』柳本浩市
6.『芸術家とデザイナー』ブルーノ・ムナーリ
7.『デザインのデザイン』原研哉
8.『ちいさな1』アン・ランド&ポール・ランド
9.『“インハウスデザイナー”は蔑称か?』山本雅也
10.『60vision』ナガオカ ケンメイ
最後の10は、あをぐみ企画編集部Öが執筆に携わった一冊で、手前みそ感ありあり。
余談ですが、ナガオカさんが代表を務める「D&DEPARTMENT」の 長野店、
残念なことに10月末で閉店してしまいましたね。一度も行けなかった……。
2011-11-02
ぎゅうぎゅうの風船
晴天の昨日、あをぐみショールーム「place by あを」、
晴れ晴れとオープンいたしました。
オープンまで多方面からお手伝いくださった方、
お花とかお酒とかもってきてくださった方、
おめでとうメールをくださった方、さまざまに気をかけてくださった方、
遠くからテレパシーを送ってくださった方……
すべての方々にただ感謝感謝でございます。
ウインドウ。なんだこりゃ?
近づいてみると……
あを色の風船ぎっしり。
そのなかに「place by awo」色のピンクのでかい風船。
オープニングといえば風船でしょう、という文脈に沿いつつ、
それをバカバカしいまでに積み上げたらどうだろう、と。
ただ、これだけ膨らますの、大変でした(もちろんポンプ使用だけど)。
「おとうさん! 見て、見て、すごい! 見て~!!! ふうせん~っ!!!!」
という子供の絶叫が通りから響いてきて、笑ってしまった。
このひとことで苦労も報われました。
今週は6日まで毎日11~19時までオープンしています。
3日は市民祭で街中がにぎやかみたいだから、それに合わせてぜひお越しください。
お待ちしております!(ÄwÖ)
2011-10-31
いよいよ明日です
長~い準備期間を経てようやく、あをぐみショールーム「place by awo」は
明日2011年11月1日11時に、堂々オープンいたします
(1が並んでてめでたいので、この日にしました)。
今日はどたばたとオープン準備&近隣へのご挨拶などなど。
これからもまだ作業は続きます。がんばる。
通りに面したディスプレイは、思わず口があいてしまうくらい
バカバカしい仕上がりになっていますので、お楽しみに。
よくお問い合わせいただいていた駐車場についてですが、
2~3日中には近隣にご用意しますので、
お車で来られる方、すみませんがもう少しお待ちください。(ÄwÖ)
明日2011年11月1日11時に、堂々オープンいたします
(1が並んでてめでたいので、この日にしました)。
今日はどたばたとオープン準備&近隣へのご挨拶などなど。
これからもまだ作業は続きます。がんばる。
通りに面したディスプレイは、思わず口があいてしまうくらい
バカバカしい仕上がりになっていますので、お楽しみに。
よくお問い合わせいただいていた駐車場についてですが、
2~3日中には近隣にご用意しますので、
お車で来られる方、すみませんがもう少しお待ちください。(ÄwÖ)
2011-10-30
デザインタイドなど
今週末の東京は、デザインイベント目白押し。
企画編集部Öは、ひと足先にそんなイベント各種をハシゴしてきました。
目玉となったのは「デザインタイド・トーキョー2011」
プロダクト系を中心とするさまざまなデザイナーが、
プロトタイプと呼ばれる試作品や新商品などをプレゼンテーションする場であり、
そうした気鋭デザイナーの考え方や未来像を聞ける刺激的な場でもあります。
アホなÖがカメラを忘れたので画像なし(泣)。
文章だけで臨場感を伝えようとすると長くなるので、ごく簡単にまとめます。
日本とイギリスのデザイナーによる企画展「Mark-ing」も
タイド会場内で見ることができました。
各デザイナーが今まで影響を受けたものも展示・解説されていました。
たとえば実家が美容院だった切り絵作家の福井利佐さんは髪の毛、
ドイツ生まれのデザイナーモーリッツ・ウォルドメイヤーさんは
名前すら覚えていない教授の印象を挙げていておもしろかったなあ。
会ったことのないデザイナーでも、
そういうところから人物像や思考の一端が見えて臨場感をおぼえます。
タイドのほかにもホテル クラスカのギャラリーで
まだまだ行われている「novelax(ノベラックス)」などにも行ってきました。
そうした各種イベント&展覧会でもらった資料や
デザイナーのコンセプトブックなどの一部を、
「place by awo」で見られるようにしております。
デザインに興味のある人は、ぜひお越しのうえ、
【bookish pub】のカウンターでゆっくりご覧ください。(ÄwÖ)
企画編集部Öは、ひと足先にそんなイベント各種をハシゴしてきました。
目玉となったのは「デザインタイド・トーキョー2011」
プロダクト系を中心とするさまざまなデザイナーが、
プロトタイプと呼ばれる試作品や新商品などをプレゼンテーションする場であり、
そうした気鋭デザイナーの考え方や未来像を聞ける刺激的な場でもあります。
アホなÖがカメラを忘れたので画像なし(泣)。
文章だけで臨場感を伝えようとすると長くなるので、ごく簡単にまとめます。
日本とイギリスのデザイナーによる企画展「Mark-ing」も
タイド会場内で見ることができました。
各デザイナーが今まで影響を受けたものも展示・解説されていました。
たとえば実家が美容院だった切り絵作家の福井利佐さんは髪の毛、
ドイツ生まれのデザイナーモーリッツ・ウォルドメイヤーさんは
名前すら覚えていない教授の印象を挙げていておもしろかったなあ。
会ったことのないデザイナーでも、
そういうところから人物像や思考の一端が見えて臨場感をおぼえます。
タイドのほかにもホテル クラスカのギャラリーで
まだまだ行われている「novelax(ノベラックス)」などにも行ってきました。
そうした各種イベント&展覧会でもらった資料や
デザイナーのコンセプトブックなどの一部を、
「place by awo」で見られるようにしております。
![]() |
| これはデザインタイド・トーキョー2011のブック。 |
デザインに興味のある人は、ぜひお越しのうえ、
【bookish pub】のカウンターでゆっくりご覧ください。(ÄwÖ)
2011-10-29
pbaご紹介その3:Granny's Room
あをぐみショールーム「place by awo」をご紹介してきた
全3回シリーズは、今回でおわり。
最後にご紹介するのは、名前だけでは何のスペースなのか想像もつかないであろう
【Granny's Room(グラニーズ・ルーム)】です。
名前のとおり、“おばあちゃんの部屋”をイメージしたスペースで、
ソファやレコードプレイヤーなどが置かれた
リビングルームのようなつくりになっています。
使い方はこのページを見ていただくとして、
要するにここは、“ニットカフェ”とか”ソーイングカフェ”に近い存在です。
家で黙々と刺繍や手編みをするのも楽しいですが、
たまには友だちと連れ立っておしゃべりしながらものをつくったり、
ここで会った人と手づくり情報の交換をしたり……。
そんな使い方をしていただけたらいいなあと思っています。
ワンドリンク制なので、飲み物のオーダー後のご利用をお願いしていますが、
【The Store】で毛糸や編み棒を購入していただいた方は、
無料で使っていただけます。
また、商品の編み棒で試し編みをしてみたい人も、お気軽に声をかけてください。
ここでいろいろな人が
“つくることの楽しさ”を見つけてくれださればいいなあと願いつつ。(ÄwÖ)
全3回シリーズは、今回でおわり。
最後にご紹介するのは、名前だけでは何のスペースなのか想像もつかないであろう
【Granny's Room(グラニーズ・ルーム)】です。
名前のとおり、“おばあちゃんの部屋”をイメージしたスペースで、
ソファやレコードプレイヤーなどが置かれた
リビングルームのようなつくりになっています。
使い方はこのページを見ていただくとして、
要するにここは、“ニットカフェ”とか”ソーイングカフェ”に近い存在です。
家で黙々と刺繍や手編みをするのも楽しいですが、
たまには友だちと連れ立っておしゃべりしながらものをつくったり、
ここで会った人と手づくり情報の交換をしたり……。
そんな使い方をしていただけたらいいなあと思っています。
ワンドリンク制なので、飲み物のオーダー後のご利用をお願いしていますが、
【The Store】で毛糸や編み棒を購入していただいた方は、
無料で使っていただけます。
また、商品の編み棒で試し編みをしてみたい人も、お気軽に声をかけてください。
ここでいろいろな人が
“つくることの楽しさ”を見つけてくれださればいいなあと願いつつ。(ÄwÖ)
2011-10-28
デザインタイド2011
いよいよ明日29日から、東京ミッドタウン・ホールではじまる
「デザインタイド2011」。
「思考をトレードする場」とのコンセプトで、
さまざまなデザイナーらが自作のプレゼンテーションや販売を行う、
とっても刺激的なイベントです。
同イベントのプレス担当をしている友人からの情報では、
今年から「タイドテーブル」という試みもスタート。
その内容はというと、
さまざまな話題がのせられた大きなテーブルをみんなで囲み、
話し合い、共有する全20プログラムのトークコンテンツなのだとか。
なるほど、そうやって話し合うことで“思考をトレードする”のだな。ふむふむ。
企画編集部Öが本日ひらかれるプレビューに行っているので、
詳しい内容は追ってレポートいたします。
東京暮らしをしていた去年までは、会場まで徒歩15分だったのに、
今年はおよそ3時間半……。
そのぶん松本ライフを満喫しているから、いいのだ。(Ö)
【Data】
2011年10月29日(土)~11月3日(木・祝)
メイン会場:東京ミッドタウン・ホール
時間:11:00~20:00(11/3は~17:00)
入場料:一般¥1,500ほか
「デザインタイド2011」。
「思考をトレードする場」とのコンセプトで、
さまざまなデザイナーらが自作のプレゼンテーションや販売を行う、
とっても刺激的なイベントです。
同イベントのプレス担当をしている友人からの情報では、
今年から「タイドテーブル」という試みもスタート。
その内容はというと、
さまざまな話題がのせられた大きなテーブルをみんなで囲み、
話し合い、共有する全20プログラムのトークコンテンツなのだとか。
なるほど、そうやって話し合うことで“思考をトレードする”のだな。ふむふむ。
企画編集部Öが本日ひらかれるプレビューに行っているので、
詳しい内容は追ってレポートいたします。
東京暮らしをしていた去年までは、会場まで徒歩15分だったのに、
今年はおよそ3時間半……。
そのぶん松本ライフを満喫しているから、いいのだ。(Ö)
【Data】
2011年10月29日(土)~11月3日(木・祝)
メイン会場:東京ミッドタウン・ホール
時間:11:00~20:00(11/3は~17:00)
入場料:一般¥1,500ほか
2011-10-27
2011-10-26
pbaご紹介その2:Bookish Pub
前回に引き続き、「place by awo」のご紹介。
今回は飲食スペース【Bookish Pub(ブッキッシュ・パブ)】に
ご案内いたします。
どんな場所かはpbaのページをご覧いただくとして、
まずは名前のご説明から。
bookishには「読書の」「文学的な」の意味があり、
直訳すると「読書のためのパブ」といった感じ。
また、同時に「かたくるしい」「学者ぶった」という意味もあり、
全部ひっくるめて気に入ったので、このネーミングにしました。
さて次に、ここで食べられるもの、のめるもの、読めるものについて。
●食べられるもの:あをぐみオリジナル「やきを」や、焼き菓子各種
●のめるもの:力いっぱいおすすめしたいジュースやワイン、シードルなど
●読めるもの:いろいろなジャンルの文庫本と、月替わりの「課題図書」
先週は2種類の「やきを」をご提供しましたが、
今週末10/28には大人のビターなブラウニーなど焼き菓子をお出しします。
テイクアウトも可能ですが、ドリンクと共に
この【ブッキッシュ・パブ】でゆっくり楽しんでいただけるとうれしいです。
パブとしての本格始動は年が明けてから。
旅する料理人ライアンが考案したプレート料理などをご提供する予定なので、
まだまだ先ですが、来年をお楽しみに。(ÄwÖ)
2011-10-25
pbaご紹介その1:The Store
詳しくはこちらのページをご覧いただきたいのですが、
ここでは取り扱い商品の一部を、そおっとお見せいたしましょう。
「衣」カテゴリーより、あみぐみメンバーが丁寧に製作した「2mマフラー」。
長さが2mあるのでこの名前です。
「住」カテゴリーより、授産施設との協同商品
「candle for dinner(キャンドル・フォー・ディナー)」。
無香料なのでお食事の邪魔をしません。
無香料なのでお食事の邪魔をしません。
これら以外にも、カテゴライズ不可のヘンテコ商品などなど、
楽しいアイテムが目白押し。
今回はわかりにくい写真で失礼しますが、後日、
このブログでもひとつひとつご紹介していこうと思います。(ÄwÖ)
2011-10-23
練習しました
慣れないスタッフのための“練習”というナメた理由で
「place by awo」を仮オープンしていた日曜日。
ほとんど告知もしなかったのに、
多くの方に来ていただけて感謝感謝でございます。
おかげさまで、緊張しながらも何とか無事に練習することができました。
「ここは見直さなければ」という課題もいろいろ見えてきたので
11月1日の“ほんとうのオープン”までには、
ちゃんとしたオペレーションでみなさまをお迎えできるよう、
これから早急に試行錯誤していきたいと思います。
焼き印がうまく捺せなくて変な顔になった「やきを」ですが、
味は好評でございました。(……ホッ by ライアン)。
来週の土日、10月29-30日も、引き続きプレオープンします。
タグが間に合わなくて今回お出しできなかった
あみぐみmadeのニットアイテムも、来週までにはご用意いたします
(期待してきてくださった方、ごめんなさい。
ぜひ来週いらしてください)。
いやあ、お店って、緊張するけどほんと楽しいですね。
またお会いしましょう(淀川長治風に)!(ÄwÖ)
「place by awo」を仮オープンしていた日曜日。
ほとんど告知もしなかったのに、
多くの方に来ていただけて感謝感謝でございます。
おかげさまで、緊張しながらも何とか無事に練習することができました。
「ここは見直さなければ」という課題もいろいろ見えてきたので
11月1日の“ほんとうのオープン”までには、
ちゃんとしたオペレーションでみなさまをお迎えできるよう、
これから早急に試行錯誤していきたいと思います。
焼き印がうまく捺せなくて変な顔になった「やきを」ですが、
味は好評でございました。(……ホッ by ライアン)。
![]() |
| プレオープン限定価格でご提供しました。 |
来週の土日、10月29-30日も、引き続きプレオープンします。
タグが間に合わなくて今回お出しできなかった
あみぐみmadeのニットアイテムも、来週までにはご用意いたします
(期待してきてくださった方、ごめんなさい。
ぜひ来週いらしてください)。
いやあ、お店って、緊張するけどほんと楽しいですね。
またお会いしましょう(淀川長治風に)!(ÄwÖ)
2011-10-20
エストニアからも来た
先日、フィンランドからプライオリティ便で荷物を送った話をしましたが、
本日、エストニアからも荷物が届きました。
「エコノミー便だから1ヶ月くらいかかるかな」と、
窓口のお姉さんからは言われていたのに、うれしい裏切り!
早く届いてうれしいけど、
プライオリティ便(エストニアの3倍)の値段が、
ますます納得いかないような……。
まあ払ったお金と過ぎたことにいろいろ言うのは野暮なので、
ここは素直に喜びます。わあい。(Ö)
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